[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
日本ではなかなか少ない、南インド料理屋。
喰ったのは、潰した豆の揚げ物、タンドーリ・シュリンプ、マトンカレー、マメカレー、ナンとチャパティ、飲み物はビール。
日本で食えるインド料理ではなかなか美味しい。
インドに行きたぁ~い!
2人で8500円くらい。
また来たい店。
今回も写真はなし。
久々の神戸。特に一緒に飯を喰うような仲間はいなかったが、義理のあるのが1人だけいて、一緒に晩飯。
飛行機が遅れて待たせて失礼。行ったのは、この辺りに何軒かある、牛肉メインの串屋のうちの1軒。
店に入って、まずは生ビール。食べ物は、生肉の3種盛、白菜キムチ、あと串を10本ずつくらい、最後にチジミと韓国海苔巻き。
生肉はそこそこ旨い。盛り方が上品すぎる。
串は肉が小さくて“肉を喰らう”感が少なくて、物足らない。まぁ旨いが。
酒は生ビールのあとは焼酎。
2人で〆て10000円くらい。少し高いな。これでもう少し安ければ、通いたいタイプの店。
写真を撮るような状況ではなかったので、文章だけ。
大阪に着いて、今日は休肝日にする積もりだったが中津で新たなホルモン屋を見つけてしまい、思わず入っちゃった。
『さんちゃんや』06-6359-5252なんて前からあったかは疑わしいが、店の貼り紙を見ると"七周年"らしい。
最初は「生ビール」500円を頼んでメニューとにらめっこ。
まずは「生ギモ」880円。
まぁまぁ。でも店のオヤジが"他では食えんで"という程ではない。切り方が小さいが厚目だから悪くないか。
焼きモノは「テッチャン」600円と「アボミ(赤セン)」650円を頼んだところでオヤジが"今日は「丸チョウ」が入ってるよ"ってんで、「アボミ」を止めて「丸チョウ(丸テッチャン)」に変更。

「テッチャン」、これも切り方が小さい。シッカリした下処理がしてあって"悪くない"一般的なヤツで、東京でなら評価されるかもしれないが・・・。
「丸チョウ(丸テッチャン)」、これが今日の一番だな。テッチャンより旨い。が、これも東京でなら褒められる。関西では悪くはない“並”か。
ここ、タレが濃すぎ。ドロッっとしてる。軽く付けないとショッパくて辛い。
キムチは古漬け。浅漬けが好きだが、それは好みの問題だから構わない。少し辛い、これはツラいが仕方ない。でもショッパイのはイカン。遺憾。
1人で喰うには全般に量は多目かな。このテの店にしては単価も少し高め。
こんな場末にしては悪くない。が、これからすると先週の『万両』は如何に宜しいか。
この店がいいのは、場末でお客さんも対して多くなくて、1人で肉をユックリ焼ける。が、あんまりユックリやっていたらオヤジが火を弱くしちゃった。したら、丸チョウが生焼け。喰ってから気が付いた。ホルモンは生で喰うと危ないからね。
生Bのあとは芋焼酎の水割りを二杯飲んで、4400円。遣い方によっては悪くない店かな。
ここのオヤジ、トラキチ。それだけ我慢。阪神は好きではないが大嫌いでもない。が、阪神ファンはルール無用だからかなり嫌い。が、こんな店では我慢。
どうでもいいことだが、普段から朝飯は野菜スープ。出張先ではカップスープに山用の乾燥野菜を入れたりしているが、最近覚えたのが、モヤシ。袋入りのモヤシを途中で買って行って、ホテルの湯沸ポットに入れて火を通す。それを100円ショップで買ったザルで水切り、100円のタッパーで冷蔵庫保存して朝のスープに入れる。これは重宝!
大阪の焼肉屋ではかなり有名らしいが、昔から行きたかった店。
会社の仲間と3人で行ったのだが、ひと月くらい前に大阪に行くことが決まった時に、すぐに電話した予約した。
夕方の6時で予約をしていたが5時40分くらいに着いた。表に店の人がいたから声をかけたら、“6時までで帰る客がいるから待ってて。”と。6時に帰るとは、何時から焼肉を喰ってんだか。
6時になって4組位が出てきた。酒も飲んでいるみたいだが、この時間で腹一杯で酔っぱらい、これから何すんだか。
中に入って、まずは生ビールと、「レバ刺し」、「ハツ刺し」、「タン刺し」を注文。
加えて、「キムチ4種盛り」と「もやしナムル」に、焼きモノで「赤セン」と「ホルモン(テッチャン)」、「ハラミ」。
「キムチ4種盛り」は白菜、大根、キュウリに加えて、水菜のキムチが入っている。水菜キムチ、これが宜しい旨い。
刺身はどれも肉が非常に新鮮。時に「タン刺し」は貴重だと思う。が、一番旨いと思ったのは「ハツ刺し」。“肉を喰らう”感触が一番!
奥がテッチャン、その手前が赤セン、左手前がハラミ、右奥はハツ刺し、手前がモヤシナムル、キムチ4種盛り合わせ。
焼きモノでは、この「テッチャン」は凄い。本日の一番。脂がプリプリしているが新鮮で素晴らしい。旨い。こんな「テッチャン」は喰ったことがない。「赤セン」「ハラミ」もかなり旨いが、これ位は喰ったことがあるかな。でも、この「ハラミ」で白飯も最高。
下の写真、手前はテツ盛り合わせ(テッチャン・コテッチャン・盲腸)は、2切れずつ。2人で行ったときにはいいが、量的に物足らないし、この「テッチャン」があるなら他の二つはいらない。
向こう左は「マルシン」。胡麻油が引いてある皿に載っている。これ、焼くと火が出る。
肉はいいから浅焼で喰うべしだが、胡麻油のお陰で焼き過ぎになりやすい。上手く焼けば旨いが、酔ってしまったら止めた方がいい。
その右は「水菜キムチ」。旨いのでお代わりした。
あと、焼きモノで「マルチョウ」と「ツラミ」。旨かったが写真はナシ。
次はここの名物らしい、「幻のカルビ」。カルビの薄切りに刻み葱が載っている。
これ、片側だけさっと炙ってタレで喰うのだが、この辺りになるとかなり腹が一杯になってきて有難味が薄くなってきていて勿体ない。これも前半に喰うべき。
最後は白飯の小さなのと、「カルビ」を1皿貰って〆た。
飲み物は生ビールのあと、マッコリを壷で3ツ。
〆て、3人で18,000円。
かなり安い。かなり旨い。が、メニューを個別に見てよく構成を考えて注文すべし。今回は始めてだから良いのだけど、勿体ない食べ方となった。
また来れるときがあったら、「ハツ刺し」「テッチャン」「水菜キムチ」で呑んでから「ハラミ」で白飯で〆めたい。
久々の『焼トンセンター』。
夕方の7時過ぎに入ったらカウンターは空いていた。じきに満席。(席はないから満処?)
生ビール360円と「コラーゲン皿」460円、「豚刺し三種盛」470円。を注文。
「食べ物が来る前に飲み物を追加。ハイボール450円。
「三種盛り」が来た。「三種」はハツ、ガツ、コブクロ。
刺身自体は悪くないが、豚だから熱を入れてるのと、一切れが小さくて物足らない。
「コラーゲン皿」は蕩けて旨い。これ、白飯にかけたら最高かも。
("とろけて"でもいいのだが"蕩けて"が不健全で色っぽい。)
焼き物を頼む。「ゴックン(喉元)」160円、「ガツシン(胃の芯)」190円、「チチカブ(乳腺)」160円、「チョウマル(丸腸)」190円。
写真左「チチカブ」、かなり旨いねぇ。プリプリしてる。歯応え丸がいい。素晴らしい。
右「ゴックン」はサクっとしてコリコリしてて中々。
写真を撮る前に喰ってしまった「ガツシン」はミノみたいで歯がシャリシャリ入っていくが最後に歯応えあり。ここでハイボールお代わり。
ハイボールを更にお代わりと「霧島らっきょう」190円、「ばってんなす」130円、「ニンニク」130円、焼き物で「ソーセージ」130円。
ここで「チョウマル」が来た。小さなフランスパンみたいで中はフワフワ、廻りは歯応えあり。旨いね。「ばってんなす」は浅漬けで旨い。
「らっきょう」、こんなのも串に刺すのか。焼いてはないが。
大粒で歯応えよく旨いが、3粒ではかなり割高。
「ニンニク」は遠火でよく焼いててかなり旨いが割高。
「ソーセージ」は普通に旨い。さすが豚屋。味濃い割には後味アッサリして良いね。
〆て3930円。食べ過ぎた。大満足。
次回に食べたいのは「レバータタキ」「もつ煮込み」「ハラミ」「ハツ」「ベーコン」と「テッポウ」などの消化器類。」