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国分寺で晩飯。
入ったら満席だったが雨が降ってるから待って、少ししたらカウンターに座れた。
「生ビール」390円に「餃子」190円、「レバニラ炒め」490円。
すぐに飲み物お代わりで「ハイボール」260円。

こうやって食っていると、やはり『王将』は立派だと思う。『日高屋』より旨い。ここも頑張ってはいるが少なくとも餃子はかなりの差がある。『王将』の餃子は皮が柔らかく餡がジューシー。
「ハイボール」もうひとつ追加。
「レバニラ炒め」はまぁまぁ。野菜を沢山食えるから嬉しい。
ここで「ハイボール」を更に一杯追加。あと「半チャーハン」240円を注文。
「半チャーハン」、思ったより量が多いだけでなくスープも付いてきた。更には食ってもパラパラして旨い。しかしながら『王将』はもっと口に優しい。頑張れば対抗できるか。
〆て2120円。悪くない。今は晩飯を食うだけのこのエリアでは、『大定』の次に良い店かも知れない。
まずは「生ビール」500円。
続けて、「お新香」350円、「レバ刺し」400円、「ハツ刺し」400円を頼む。
「ハツ刺し」はコリコリしてて旨い。「レバ刺し」は新鮮さはそこそこだが厚切りで嬉しい。

「お新香」も旨いが若干、柚子の香り。前回はなかったような気がする。漬け方も少し深くて、前回の方がサラダ的にパリパリ食えて良かった。途中で、大根の切れ端を漬けたのが出てきた。前回も貰ったが、こんな貧乏臭いのが酒を飲むには非常に宜しい。
焼き物は「シロ」380円を二人前。焼き物を頼むとニンニクを二粒、網に載せてくれる。
これ、旨いなぁ。たれがいいんだけど、よく処理してあるシロに合っていて旨い。
飲み物は「ホッピー」350円に変えて二杯目。
そろそろ〆に入ろうかと思い、ホッピーをもう1杯と「お新香」お代わり、「ハラミ」680円とライス250円を軽めで頼んだ。
ライスに小さな汁が着いてきた。具はチギリ麩と長葱の小口切り。前回はなかった。
「ハラミ」はローカルの店と思えば悪くないんだろうが、この店の「シロ」のレベルから見ると価値なし。と思って食って噛んでいたら、タレの味が消えた頃に、旨い。最初は焼きすぎた。ミディアムレアで喰うと旨い。

あと、お新香、最初よりかなり量が増えた。最初にこれならお代わりしないで済むのだが。
飲み物は生ビール1杯とホッピー3杯。締めて4530円。
またしばらく来れないかもしれんと思って色々と頼んだが、かなり安い。で、それ以上に旨い。良い店だ。
府中で“1”と晩飯。ネットで評価高い『いたんとこ』へ行った。
生ビールを頼んでから、青唐辛子の醤油漬け、宮崎風鶏のたたき、鶏と葱の炒め、焼きトン、ちぎりキャベツ、などを注文。


酒も一通り呑んで、〆て二人で6000円。
地元の常連で繁盛していて賑やかだった。良い店だと思うが、殆どジモティ専用の店。
エイリアンには少し居心地が悪いかな。