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今日の高松は朝から土砂降り。
朝飯を喰うのに、当然うどん。早くからやっている店の中から、宿に一番近かったのが『うどんバカ一代』。 最近できた店のようだが人気は高いみたい。
宿を6:45くらいに出て、ザンザン降りの中を歩いて10分。
小さな店だが入って驚いた。客でいっぱい。食堂のような作りで席はかなり埋まっている。並んでいるのも10人近く。合わせて30人くらいか。こんな朝から。
とは言え、所詮うどん。回転は早い。並ぶとじきに自分の番。
「かけ(小)」190円を頼んだら、“3分ほどお待ちください。”とのこと。順番の番号札を貰って先に進み、「イイダコ天」100円を取ってお金を払う。290円。安い。
席に着いて少ししたら番号を呼ばれて饂飩を貰う。
刻み葱、アゲカス、おろし生姜は入れ放題。
饂飩、ダシは美味いが少しショッパイ。饂飩自体は柔らか目で朝の胃袋に優しい。コシがある。旨いと思う。
イイダコも旨い。東京でこんな大きなイイダコは見たことがない。歯応えがあるが柔らかい。
朝から大満足。イイダコが大きくて、若干の食べ過ぎ。あと、好みとしてはもう少し固い麺が良いが、美味しくて非常に良い。
今日の高松は朝から土砂降り。
朝飯を喰うのに、当然うどん。早くからやっている店の中から、宿に一番近かったのが『うどんバカ一代』。 最近できた店のようだが人気は高いみたい。
宿を6:45くらいに出て、ザンザン降りの中を歩いて10分。
小さな店だが入って驚いた。客でいっぱい。食堂のような作りで席はかなり埋まっている。並んでいるのも10人近く。合わせて30人くらいか。こんな朝から。
とは言え、所詮うどん。回転は早い。並ぶとじきに自分の番。
「かけ(小)」190円を頼んだら、“3分ほどお待ちください。”とのこと。順番の番号札を貰って先に進み、「イイダコ天」100円を取ってお金を払う。290円。安い。
席に着いて少ししたら番号を呼ばれて饂飩を貰う。
刻み葱、アゲカス、おろし生姜は入れ放題。
饂飩、ダシは美味いが少しショッパイ。饂飩自体は柔らか目で朝の胃袋に優しい。コシがある。旨いと思う。
イイダコも旨い。東京でこんな大きなイイダコは見たことがない。歯応えがあるが柔らかい。
朝から大満足。イイダコが大きくて、若干の食べ過ぎ。あと、好みとしてはもう少し固い麺が良いが、美味しくて非常に良い。
久し振りの高松。
宿に着いたのが19時半くらい。
体調も良くなかったこともあって、晩飯は軽く済ませようと思って宿から一番近いコンビニへ。買い物をして店を出たら、目の前に“うどん”のノボリがある。『黒田屋築地店』。
讃岐の饂飩は旨いが、饂飩だけなら腹にかなり軽い。で、初日のご挨拶として入って、「ぶっかけ(冷)」300円を頼んだ。
あまり待たずに饂飩が来た。
饂飩と別に出汁と刻み葱、大根オロシ、オロシ生姜、揚げかす。揚げかすだけ最初からカウンターに載っているが、軽そうで良し。
饂飩、見た目は中太の基本的な讃岐うどん。表面の艶が鈍いから茹で置きかな。
と思って食ったら、茹で置き。待たずに出て来たから当然か。
でも、饂飩は旨いと思う。
食ってみるとやはり茹で置き。でも東京で食う讃岐うどんより旨い。麺の表面が溶けていない。緩くなってはいるが、歯応えも悪くない。出汁も普通で、良し。
この店のレベル、香川では“ダメなレベル”と思うが、そのレベルですら東京では喰えない。
初日のイリとして、満足。
久し振りの高松。
宿に着いたのが19時半くらい。
体調も良くなかったこともあって、晩飯は軽く済ませようと思って宿から一番近いコンビニへ。買い物をして店を出たら、目の前に“うどん”のノボリがある。『黒田屋築地店』。
讃岐の饂飩は旨いが、饂飩だけなら腹にかなり軽い。で、初日のご挨拶として入って、「ぶっかけ(冷)」300円を頼んだ。
あまり待たずに饂飩が来た。
饂飩と別に出汁と刻み葱、大根オロシ、オロシ生姜、揚げかす。揚げかすだけ最初からカウンターに載っているが、軽そうで良し。
饂飩、見た目は中太の基本的な讃岐うどん。表面の艶が鈍いから茹で置きかな。
と思って食ったら、茹で置き。待たずに出て来たから当然か。
でも、饂飩は旨いと思う。
食ってみるとやはり茹で置き。でも東京で食う讃岐うどんより旨い。麺の表面が溶けていない。緩くなってはいるが、歯応えも悪くない。出汁も普通で、良し。
この店のレベル、香川では“ダメなレベル”と思うが、そのレベルですら東京では喰えない。
初日のイリとして、満足。
荒尾競馬場、天気予報は雨だった。が、8時半くらいから凄まじい土砂降り。
まずは、朝飯。
9時半くらいに2階に上がると、ほとんどの店が開いていた。開いていないのは一番階段寄りの『不知火』だけ。
一番奥のラーメン屋で食うことにした。屋号はないみたい。
ラーメンは450円。それを400円にしてくれた。

穏やかな九州ラーメンで、中太の麺も丁度よい茹で加減。
こんなところのラーメンにしては旨い。
昼前になると、雨は止んで明るくなってきた。スタンドの2階から見ると、有明海と、その向こうに佐賀と長崎の間にある多良山が見える。

昼になっても腹は減らない。1時過ぎて遅い昼飯。
スタンド2階、一番階段寄りの『不知火』で 「具入りうどんとミニ肉丼のセット」500円を頼んだ。お金を払うとき、ここでもまた顔を見て、400円にしてくれた。申し訳ない。

うどんは九州の柔らかいタイプ。これはこれで悪くない。ダシは旨いがショッパイな。テンブラ、東京でいう薩摩揚げが甘くて美味しい。
肉丼は大和煮みたいなジャンクな味付け。脂の多いボロ肉を甘辛く煮てあって、これが白飯に合って中々旨い。ミニと言いながら量はシッカリあって腹一杯。
帰り、大牟田の駅で「荒尾梨」を売っていた。種類は「新高」らしいが非常に高くて、スーパーなどでは1箱1万円以上で売っているようだ。そんな高いのは買えないと思っていたら、駅のコンビニの横で“3個1000円”で売っていたので買ってみた。凄くデカイ!
