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近所にモツを喰える中華屋があるようなので行ってみた。
これ、ガキの頃からよく前を通っていたが、当時は当然"ボロ臭い中華屋"としか思っていなかった。
入って、まずは 瓶ビール(大)570、「猪胃(豚の胃)」450円、「猪耳(豚の耳)」450円を注文。
続いて「餃子」と「モヤシと肉炒め」、紹興酒1本と瓶ビール(小)310円。
追加で「猪舌(豚の舌)」450円と「溜豆腐」560円に「小ライス」。


どれも非常に良し。こんな身近でモツを喰えると思わなかった。これなら横浜に行かなくても良いな。でも時々来て、ポツポツ少しずつメニューを喰ってみたい。他の客も常連ばかりみたい。でも「都内の山手系下町」にしては質の良い常連客ばかりみたい。
因みに「溜豆腐」というのは、要するに「味の殆どついていない麻婆豆腐」。片栗がキツイのと量が多いのとで、これは閉口。
〆て、5990円。かなり嬉しかった。
また来よう。
次回の課題。今回はなかったが、喰ってみたかったのは「鶏のモモ」「豚の尾」。これは次回。
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