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立ち蕎麦、B・C・D級&その他グルメ

   

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ぶっかけ「こんぴらうどん」@高松

釜焼き鳥のあと、〆に当然、うどん。

「ぶっかけ」750円。
ぶっかけ@こんぴらうどん
細麺が基本の店だが、「普通麺」で頼んだ。これでも讃岐うどんにしてはかなり細め。
細い割には歯応えあって滑らか。旨い。
ダシはかなりの薄口で、アッサリしている。
これはこれで悪くない。

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鳥三昧「壱夕」@高松

今週だけ一緒になった“幕張の龍”と晩飯。

店に他の客はおらず。大将と女将さん(?)でやっている。
まずは生ビール。“龍”は酒を“避け”ているので、「ラムネ」!
続けて、骨付鳥の親と若鳥、山芋千切り、親の皮酢を注文。
親皮酢と山芋 親鳥のアップ
皮酢は下味がかなり強く付いている。山芋は普通。
鳥はショッパイ。やはり柔い若鳥よりも親鳥の方が歯応えがあって、好き。

生ビール2杯、焼酎の水割1杯、ラムネ2本で5300円。まぁまぁ。

おろし天そば@峠そば

冷たい「おろし天そば」530円。
おろし天そば@峠そば
田舎臭いカキアゲと茹で卵、大根の千切りに若布、大根おろし。
蕎麦は締まっていてダシは関東の辛口、旨い。卵が入っているから腹も一杯になる。
カキアゲは田舎臭くて硬めで宜しい。
次回は暖かいおろしそばに、穴子天もいいな。
この店、小柄なジイサン・バアサンでやっている。ジイサンは奥でテンブラ揚げたり蕎麦を盛ったり、ほとんど喋らない。客アシライはバアサンがやっているが元気でよく喋る。今日、一度だけジイサンが口を利いた。ジイサンの声、初めて聞いたかも。お客さんがバアサンに穴子天そばを頼んだところ、バアサン、ジイサンに大きな声で"穴子、揚がってるぅっ?!"と。ジイサン、最初は答えなかったが、バアサンがもう一度"穴子、揚がってるぅっ?!"と聞いたら、小さな声でようやく"揚がってますよ。"と答えた。そしたらバアサン、ジイサンの方も見ずに"威張るんじゃないのっ!"と一喝。並んでいる客も皆さん苦笑。かわいそうなジイサン、だから無口になったのか。逆らわなくても怒られる。この街には横暴なバアサンが多いようだ。

ぶっかけうどん「うどんバカ一代」@高松

今日は晴れ。6時半にホテルの自転車を借りて朝飯へ。

『うどんバカ一代』に着くと、食べ終えた人が店の前で仲間を待っていたり裏の駐車場に入りきれない車が前の道路に停めてあったりなど、昨日より賑やか。中に入ると昨日と同じくらいかな。
店の前 店の中

並んで、自分の番で「ぶっかけ」を冷たい(小)で頼んだ。270円。昨日の反省を踏まえて、天ぷらなどのタネには手を出さない。
冷たいぶっかけ(小)
やはり冷たい方がコシが感じられてうどんが旨いと思う。暖かいうどんの汁と一緒になった優しさも捨てがたいが。
量も充分。朝は(小)のタネなし。昼でも、これに天麩羅を載せれば充分。(中)はどれくらいになるんだろう。

ぶっかけうどん「うどんバカ一代」@高松

今日は晴れ。6時半にホテルの自転車を借りて朝飯へ。

『うどんバカ一代』に着くと、食べ終えた人が店の前で仲間を待っていたり裏の駐車場に入りきれない車が前の道路に停めてあったりなど、昨日より賑やか。中に入ると昨日と同じくらいかな。
店の前 店の中

並んで、自分の番で「ぶっかけ」を冷たい(小)で頼んだ。270円。昨日の反省を踏まえて、天ぷらなどのタネには手を出さない。
冷たいぶっかけ(小)
やはり冷たい方がコシが感じられてうどんが旨いと思う。暖かいうどんの汁と一緒になった優しさも捨てがたいが。
量も充分。朝は(小)のタネなし。昼でも、これに天麩羅を載せれば充分。(中)はどれくらいになるんだろう。

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