7/26
「味庄」
蕎麦がある!
ぶっかけにして、しめじ天とゲソ天。510円。

ここは角のしっかりした平打ちっぽい麺。
柔いが旨い。
7/25
「さか枝」
5:50に自転車で宿を出て6時に着いたら店の中ではもう大勢が食べてる。
蕎麦がある!
冷たい「かけ」200円と「野菜のかき揚げ」90円。

太くて柔目のそば、モッチリして旨い。
宿に戻ったら6:20。
ちょうど30分だ。
7/19
「味庄」
6時にホテルを出て自転車で高松駅まで。
10分で駅前に着いた。
ロータリーの目の前にある小さな饂飩屋。
「冷やし」の小220円にキノコのかき揚げ90円で310円。
おばさんに「冷たいかけ」があるか訊いたら❝「冷やし」ならあるよ❞ということだが饂飩が来てみると「ぶっかけ」みたい。
どう違うんだろ?
若干、平打ち気味の太めで不均一な麺。
モッチリしている。
固くないが柔いわけではない。
中まで同じような弾力。
讃岐では珍しいと思う。
でも美味しい。
カウンターの奥でオジサンが饂飩球を丸めている。
打つところを見ていたい。
出汁はぶっかけみたいに濃い醤油出汁をかけてある。
キノコのかき揚げもかなりイイ感じ。
朝5時からやっているし、良い店。
「岡じま」
事前の調べでは7時開店だったが前を通ったら5月から6時半に変更したとのこと。
『味庄』の帰りに寄った。
冷たい「かけ」220円。

出汁はイリコの香りがしてシッカリした味付けだが化調感。
麺は固めだが『味庄』のあとだとかなり落ちると思ってしまう。
チェーンだからこんなもんか。
東京にあったら美味しい部類に入るのに。
7/18
「雅や」
JR栗林駅のガード下、階段横。
大都市ならJR系の麺だから敬遠するところだが個人でやっているみたい。
表から見ると駅麺のメニューだが入ってみるとオデンがあり季節メニューもあり。
「朝うどん」280円を“鳥天の冷やかけ”で、あと「スジおでん」130円。
因みに「朝うどん」の天ぷらは鳥天と竹輪天とが選べる。
うどんはまぁまぁ。
美味い麺じゃないが緩くなくて歯ごたえしっかり。
出汁は薄過ぎ。
鳥天が揚げたて、柔らかいがジューシーで旨い。
スジおでんも旨い。
次回は季節メニューの「お酢ぶっかけ」を食べてみたい。
7/12
「バカいち」
店の中に2,3人。
こんな光景は初めて。
冷やかけを食べたがウドンも緩くて驚いた。
こんな緩いの初めて。
フナ釣りに良さそう。
こりゃダメだ。
7/11
「さか枝」
ホテルで自転車を借りて6時前に出発。
『雅や』の場所を確認してから『さか枝』へ。
6:10くらいに着いたが結構もう食べてる。
観光客みたいな若者4人組以外は高校生と地元っぽいオッサン。
「冷やかけ」の小200円。
天ぷらは野菜と竹輪、鶏串だけしかなかったので迷わず取らない。

ウドンは太め。
少し緩いが美味しい。
出汁イリコでは旨い。
もっと濃いのを飲みたい。
因みに、ここは日曜日が休み。
朝は6時から。
7/5
バカ一代
肉ぶっかけ(小)の冷たいの。440円。
厳しいな。
肉はもちろん旨い。
7/4
バカ一代
冷たい「かけ」の小210円に「キツネ」100円。

麺が気持ち緩い。
出汁は明らかに弱い。
本州で食べたらかなり美味いが讃岐では大したことない。
落ちたな。
一番驚いたのは、客の少なさ。
6時過ぎに行ったら開店を待っていた客が15人くらい。
その後に並んだが、後ろに誰も来ない。
一番悪いタイミング。
やはり味が落ちると客も来なくなる。
恐るべし、ミーハー客。
味も気にしていたのか…。
7/3
うどん職人さぬき麺之介
焼肉のあとの〆に。
「ハイボール」490円と「肉ぶっかけ」790円。
ハイボールは氷が少なくてグラスを揺すりながら飲んでも冷たくならない。
麺も出汁も温い。
中途半端。
麺は中太。
東京では食べられないレベル。
が、讃岐だと締めが緩いレベル。
肉と天ぷらは両立しない。
温いハイボールに肉ぶっかけなのにサービスの積もりか余計な天ぷらを入れる。
このセンスは厳しいな。
場所も悪いな。
一度は大きな街に行ってみたらいい。
〆て1280円。